CFDのパイオニアであり、CFD口座数はすでに2万口座以上で多くの人から支持されています。取扱銘柄5000以上を超える株式CFD、NYダウなど15種類の指数CFD、CMEの日経225など海外主要株価指数23銘柄というラインナップ。CFDを始める為のセミナーや口座開設時にCFD入門書をくれるなどひまわり証券なら安心です。株式CFDと指数CFDの取引手数料は無料(0円)なので、手数料を気にすることなくアクティブな取引が可能。しかも、スプレッドは業界最低水準で、S&P500種株価指数なら0.75ドル〜、ナスダック株価指数なら1.5ドル〜になります。
CFD取引の場合、証券会社に特定口座を開くことができます、特定口座には2種類あります。利益から証券会社が譲渡益の税金相当額を源泉徴収して口座開設者に代わり納税を行うものと、源泉徴収を一切行わない口座です。CFD取引の場合は、後者の源泉徴収を行わない特定口座になりますので、個人においての損益計算などを行い、利益の金額によっては確定申告を行うようになります。CFD取引においては特定口座を利用できないとする証券会社もあります。店頭金融先物取引(店頭デリバティヴ取引)に当たるため、税金の取り扱いが株式取引などと異なるというのが理由です。証券会社が源泉徴収で納税を行いませんが、証券会社が相対取引を行っているためCFD取引において口座開設者である顧客の取引の支払調書を提出することが義務付けられています。そのために損益・利益等が出ていることも容易に税務署にはつながりますので確定申告をしなかった場合、追徴等が加算請求される場合もありますので注意しましょう。このために、CFD取引はリスク管理と同様ですが個人での収支管理や損益管理も大切になってきます。各証券会社から発行される、日々の取引報告書や年間の取引内容と損益計算をしてある年間取引報告書を照らし合わせたうえ、ご自身でもう一度計算しておくことが必要になります。特定口座の取り扱いに関しては各証券会社によって対応が違いますので、一度確認をされることをお勧めします。
CFD取引はまだスタートしたばかりの新しい金融商品です。セミナーなども少ないので入門書があると助かります。ひまわり証券CFD口座ではFXのカリスマトレーダー・陳 満咲杜氏が、これからCFD取引を始めてみようという個人投資家に向けて、その仕組みをやさしく解説し、効果的な投資法を伝授する入門書を口座開設時にプレゼントしてくれます。。